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嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店オープン!嵐山で麻婆豆腐?

多くの観光客でにぎわう京都きっての観光地、嵐山・嵯峨野エリア。

その嵐山の玄関口、京福電鉄嵐山駅近くに、本格四川麻婆豆腐専門店「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」が2023年2月1日(水)オープンする。

今回新たにオープンする「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」は、京豆腐を使った麻婆豆腐の専門店。
お店秘伝の自家製辣油がピリッと旨辛でご飯に合う麻婆豆腐が味わえる。

メインメニューは、赤辛・麻婆豆腐膳と、辛くない白痺・柚子麻婆豆腐膳の2種類でいずれも1580円。
どちらも麻婆豆腐を最高に楽しめる御膳になっており、両膳共にご飯は大盛り、おかわり無料。
お店で蒸しあげる特製豚まんのほかに、飲む杏仁豆腐などのテイクアウトメニューもある。

嵯峨嵐山で中華料理のお店は珍しく、早くも今後重宝されそうな予感だ。

※2022年12月26日からプレオープン中。

「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」の営業時間・アクセス方法は?

● 営業時間:10:00~18:00
定休日 不定休
(店休等に関してはお店にご確認ください)

● 住所:
〒616-8384 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町37−3 嵐山まつもとビル 2階

● 電話番号:075-600-9690

● 駐車場の有無:
駐車場・駐輪場なし。
近隣のコインパーキングをご利用ください。

● 基本的なアクセス情報:
嵐電嵐山駅から徒歩1分
嵐山天龍寺前バス停から徒歩1分

「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」の基本情報

■「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」公式Instagram
https://www.instagram.com/brotofu_arashiyama/

メインメニューは、赤辛・麻婆豆腐膳と、辛くない白痺・柚子麻婆豆腐膳の2種類でいずれも1580円。
特製豚まんのほかに、飲む杏仁豆腐などのテイクアウトメニューも。

【メインメニュー詳細】
① 赤 辛•麻婆豆腐膳(シン・マーボードウフゼン):
秘伝の辣油と京豆腐を合わせた本格四川麻婆豆腐。
〈セット内容〉…麻婆豆腐/鶏冷菜/ごはん、スープ

② 白 痺•柚子麻婆豆腐膳(シビレ・ユズマーボードウフゼン):
こちらの麻婆豆腐は『辛く無い』。
辛いのが食べたいけど苦手な方へ。
京都産の柚子と白味噌が香る、コク深い味わいに仕上げたご飯にも合う"辛く無い麻婆豆腐"。
〈セット内容〉…柚子麻婆豆腐/鶏冷菜/ごはん、スープ

店名の由来が気になるところだが、兄弟2人で作ったお店なのでお店の名前を「ブラザー豆腐」にしたそう。

「お客様は勿論、スタッフ・関係者などの立場・国籍関係なく、皆がブラザーのような関係になれるように」

「そんな想いが生まれる機会をご提供出来るように」

「嵐山に、新しい楽しみをご提供出来るように」

という想いも。

メインメニューはどちらも麻婆豆腐を最高に楽しめる御膳になっている。
さらに、両膳共にご飯は大盛り・おかわり無料。

ぜひお腹を空かせて訪れよう。

まとめ

【 店舗概要 】
● 店名: 「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」

● 場所: 〒616-8384 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町37−3 嵐山まつもとビル 2階

● 営業時間:10:00~18:00
定休日 不定休 
(店休等に関してはお店にご確認ください)

● 電話番号:075-600-9690

● 駐車場の有無
駐車場・駐輪場なし。
近隣のコインパーキングをご利用ください。

● 基本的なアクセス情報:
嵐電嵐山駅から徒歩1分
嵐山天龍寺前バス停から徒歩1分

【 おすすめポイント 】
京都嵐山に今回新たにオープンする「嵐山辛豆腐店 ブラザー豆腐 京都嵐山本店」は、本格四川麻婆豆腐専門店。
看板メニューの麻婆豆腐は、お店秘伝の自家製辣油がピリッと旨辛でご飯に合う一品だ。

メインメニューは、赤辛・麻婆豆腐膳と、辛くない白痺・柚子麻婆豆腐膳の2種類でいずれも1580円。

【メインメニュー詳細】
③ 赤 辛•麻婆豆腐膳(シン・マーボードウフゼン):
秘伝の辣油と京豆腐を合わせた本格四川麻婆豆腐。
〈セット内容〉…麻婆豆腐/鶏冷菜/ごはん、スープ

④ 白 痺•柚子麻婆豆腐膳(シビレ・ユズマーボードウフゼン):
こちらの麻婆豆腐は『辛く無い』。
辛いのが食べたいけど苦手な方へ。
京都産の柚子と白味噌が香る、コク深い味わいに仕上げたご飯にも合う"辛く無い麻婆豆腐"。
〈セット内容〉…柚子麻婆豆腐/鶏冷菜/ごはん、スープ

どちらも麻婆豆腐を最高に楽しめる御膳になっており、両膳共にご飯は大盛り、おかわり無料。
お店で蒸しあげる特製豚まんのほかに、飲む杏仁豆腐などのテイクアウトメニューもある。

京都嵐山にありそうでなかった中華料理専門店。
今後の嵐山の新たな注目スポットとなりそうだ。

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